先輩がオナ禁と出会った時

先輩がオナ禁と出会った時

ほんの少し人生をよくしよう

先輩島流し

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こんにちは、仕事でやらかして島流しにされた先輩です。

 

いつも彼女とイチャイチャしてる記事やオナ禁と関係ない記事ばっかり書いてごめんなさい。(反省はしてない)

 

ここ最近は真面目なオナ禁記事を書こうとしては消して、そもそもテーマからして書き換えたりと試行錯誤しています。

 

今日も記事を1つを書き上げたと思ったのですが、しばらく考えテーマから書き直す事になりました。

 

いっときのスランプなのかなぁ~と考え親友のE君に相談してみると

 

E君 「先輩くそ真面目にオナ禁記事書こうとすると内容が重くなるよなwww」

 

先輩 「やっぱり?分かる?」

 

E君 「たぶん先輩この記事書いてるとき一人で苦しんでるんだろうなぁ~って察しがつく(笑)」

 

先輩 「うん、たくさんの人が読んでくれてるから間違ったことは書けないし、先輩自身もオナ禁をまだまだ極めていかないといけないからコレって断言出来ないんだ」

 

先輩 「だから他の人のブログなんか参考にして、バシッとオナ禁について書けたら良いなぁと思ったんだけど」

 

E君 「読んでみたけど先輩の言葉が見当たらないし、心にも残んなかった」

 

先輩 「オナ禁ブログ向いてないか……」

 

E君 「ちゃうちゃうwww」

 

E君 「そもそもオナ禁についてのハウトゥーとかノウハウなんかは先輩に求められてないって」

 

先輩 「ほう?」

 

E君 「先輩はオナ禁を通しての日常なんかをリアルに書いて、オナ禁したらこんなにも毎日が楽しくてアグレッシブになれるよって姿を書いたらええと思う」

 

E君 「無理に書いたら先輩の文章ならバレる」

 

先輩 「先輩はジッと考えるより、あるときふっとアイディアが湧いてくるタイプやわ」

 

 

書きたいときに書く、これが先輩の自然体。

 


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「あ~どこか人のいないとこ行きたいな~」

って本気で考えてたらナチュラルに仕事で来ていたことに気づいた先輩。

 

季節は夏。

 

夏は好きだ。